透明なアクリルの維持機械が大好きです。
とはいえ良いんですよね。
小さいものなら100円会社でも売っていますが、小さすぎてぜんぜん使い物にならず。
それなりの維持力があるものを買おうとすると、平気で数千円いってしまう。
なので空白いっぱいはもらえませんが、なんだかここはアクリルの範疇を置きたいというところには奮発して購入してある。
我々は、眼鏡の維持にアクリルの持ち出しを使っています。
眼鏡を複数個秘めるんですが、1つ1つを普通の眼鏡ケースに入れてしまっておくと、どこに何があるのかわからないし、出し入れが難題。
アクリルの持ち出しだとインサイドが思えるし、まとめて収納してまつわるから出し入れも楽です。
眼鏡バキュームクリーナーも一緒にしまっておいて、一気に眼鏡をふけるようにしています。
今どき買ったのは、坊やの天王山機械を収納するアクリル棚だ。
インサイドが見えないものだと、坊やも面倒がって片づけとめるんです。
ぽっきりアクリルのもので手頃な容積のがあったので購入してみたところ、なんかショーケースみたいでカッコイイ!
坊やも愛するようで、一層遊んだらそこに収納してくれてある。http://www.fonfix.co/hanashita-datsumo.html