長男の初めての定期試験の成約を見て頭を抱えていらっしゃる。
ゼミナールへ行くか、それともやめてしまった通信教育を再始動させるか。
このまま市販のドリルで様子見は無謀すぎるでしょうか。
現場で熟練のお母様に相談してみました。
その方の子も幼児期から通信教育をしていたんだけど、中学校に上がる前にやめてしまったんだそうです。
間とおんなじ、かなりやらなくなったからだそうです。
先々、再始動するか、ゼミナールに向かうか。各種と迷ったそうですが、結果何もせずに受験が終わってしまったそうです。
通信教育を再始動したとしても、結果終わるよね。計画だけ立てて、実行する前に試験が終わってしまいそう。
それほど思って再始動されなかったそうです。
子は公立高校生に合格されて、アルバイトもして、うえのセミナーにも進学して、今季採用したそうです。
わが子どもとは品質が違うのかもしれません。
でも、そのメッセージを聞いたら、間もなんとかなるんじゃない?なんて良い方に考えてしまっています。
その方の子は独学で頑張ったのかもしれません。
それでも、間も依然安心?なんて悠長すぎますかね。

皆さんの中でジンクスってありますか?私の中ではいくつかあるので紹介したいと思います。
�@雨予報は帰りに逆になる→汽車通勤なので最寄の駅までは自転車で行くのですが、雨予報の時に自転車で行くと帰りに雨が降っていて自転車を泣く泣く一泊させる事になり、逆に歩いて行くと帰りは晴れていて背中に重い荷物を背負い汗をかきながらとぼとぼ歩いて帰ります。
�Aある曲を聴くとちょっぴり不幸になる→私はある歌手の大ファンなのですかアルバムの中のあるちょっと切ない曲を聴くと恋愛面で少しだけ嫌な事があったりします。アルバムの曲なのでたまにうっかり飛ばすのを忘れて聴いてしまうことがありますがその時はしばらくは慎重に行動するようにしています。
�B私が真剣に応援するとダメ→私はあるスポーツ観戦が大好きなのですが私がTVの前に座って真剣に応援すると必ず負けます。なので観戦する時は何かしながら真剣にTVを見ないことにしています。変わりに結果が出た後にユーチューブで真剣に見ています。