パソコンのバックライトが壊れてしまいました。
そのお陰で画面全体が暗く右下の部分はかなり暗くなってしまっています。
何故画面全体的にも暗くなってしまうのかが分かりません。
面倒ですが修理に出さなくてはなりません。
修理に出すということはお金も掛かるのも大変ですが、ヤマダ電機にわざわざ持ち込みしなければならないのも大変です。
デスクトップのパソコンなのでかなり重たいです。
これって車の免許がない人とかはどうやって持ち運びしているのでしょうかね?
私は免許もないし重い物を持ち運ぶことが出来ないので1人で持ち込むことは困難です。
ヤマダ電機のサービスで訪問して集荷に来てくれるサービスがあればいいのになぁと思 いました 。
勿論無料で集荷となると大変だと思うので少しお金を取ってもいいと思うのです。
高齢者の方とか私のように重い物を1人で持ち運ぶことが出来ないという人達に絶対需要があると思うんですけどね。
私のせいで壊してしまったかも知れないので家族に迷惑を掛けることなく修理に出したいのです。

イギリスに行ってトイレを使ってみたら、日本とは違った点がいろいろありました。
まず、イギリスには「音姫」のような流水音を発生させる装置がありません。用を足すときの音を流水音でかき消す、という発想がそもそもないようです。とはいえショッピングモールや公共施設ではいつも誰かがトイレに入っているような状態で、ひっきりなしに水が流れていたので、それほど気にせずに用を足せました。
それから温水洗浄便座を設置しているトイレは、私が足を運んだ限りでは全くありませんでした。日本では今や公共の場所でも家庭でも普及している温水洗浄便座ですが、なければないでどうにかなりました。
トイレットペーパーは、日本のものよりも全体的に厚くて硬めです。厚さはダブルのトイレットペーパーと同じくらいか、それよりやや厚いくらいです。硬さは芯のないダブルのトイレットペーパーの中心部と同じくらいだったと思います。トイレットペーパーが厚くて硬いうえ、温水洗浄便座もない状態だったので、人によってはトイレが使いにくく感じられたようでした。
でもイギリスのトイレには良い点もありました。洗った後の手を風で乾かすハンドドライヤーです。日本のものよりも全体的に風が強く、乾かしているという実感が持てました。
このようにイギリスのトイレは日本と違った点がありますが、慣れてしまえば何とかなる、というのが個人的な感想です。キレイモ 顔脱毛