専業主婦は兼業主婦からみてやはりぬるま湯に使っているように見えるのでしょうか。
忙しいアピールをされ、いつも何やってるの?ときょとん顔で尋ねられ、明らかにみくだしている人が多いように思います。
私の周りだけなのでしょうか。
幼稚園のうちはまだ、家にいてあげたいなども通用していました。
でも、卒園して小学校に入ってしまうと、ばったり会うママ友は仕事復帰している人の多いこと。
それが当たり前になってしまうのか、働いてないことを、きょとん?とした顔で聞いてきます。
私だって、我が家の経済状況を考えれば働く方がいいのはよくわかっています!
でも!働くと自分のストレスが倍増するのがわかってるからあえて避けてるんです。自分に甘いがゆえの働いていないモードを充分自覚してるのに、いちいち確認してこないでほしい。
どうせ本当のことを言ったらバカにされるんです。
兼業主婦の方が大変なのはわかってますよ!だからもう私のことはほっておいてください!

日本が原作のアニメや映画がハリウッドでリメイクされたりすることが増えてきています。
つい最近になって、ゴジラや甲殻機動隊などがリメイクされたというのは、記憶に新しいところだと思います。
私は「日本がいちばんだ」という風には思っていませんが、日本の作品がエンターテインメントとして世界で評価されるというのはうれしいものです。
そして先日、大ヒットした「君の名は」がハリウッドで実写化されるというニュースがあり、大きな話題になりました。
映画の中には日本の風景の描写が多く登場し、伝統的な行事などにも触れたシーンがありました。
こうした場面がどうアメリカで解釈され、どんな映像になるのかというのは、とても興味を惹かれる内容だと思います。
映画がどんな風になるのか期待や不安があるが、いろいろな意味で期待が高まる映画であることには間違えないでしょう。
日本的な何かをテーマに扱う作品であれば、ハリウッドでそういうニュアンスというのが再現さえるのか不安だったりします。
ストーリーやプロットをなぞるだけではリメイクとは言えず、必然的に日本の観客の見る目は厳しくなると思います。キレイモ 箇所

先日、Lady GaGaが活動の休止と線維筋痛症を発症していることを発表しました。
突然のことで、少なからぬ人に驚きとショックを与えたと思います。
告白した病名も私たちにとって耳なじみがあるというものでもなく、報道を見る限りかなり繊細で難しい治療や選択を迫られるようです。
まだまだこれから先のあるLady GaGaのようなスターにとって、今後どうなるかわからない状況にもやもやした気分を覚えます。
というのも、思い返せば、2011年の東日本大震災の発生の直後、多くの在日外国人が福島の原発事故の行く末を悲観して自らの祖国に安全を求めめて帰っていきました。
しかし、そんななか、Lady GaGaは戦後未曾有の災害に直面した日本の人を励まし、支援を呼びかけ、そして来日して勇気付けるようなパフォーマンスを披露しました。
いろいろとゴシップ紙を賑わせる存在でもありますが、それは一流のスターの裏づけともいえるでしょう。
こうした発信力やパワー、信念をもった人が、このまま消え入るように姿を消してしまうのはあまりに寂しいことだと思うので、早く回復することを望んでなりません。http://xn--eckr1ktbwbo7c1694emx6d.xyz/kireimo-kouka.html